ゲルショッカー

地獄大使の死をもって、首領はショッカーの組織を放し、そしてアフリカの奥地に潜む「秘密結社ゲルダム団」と手を組み「ゲルショッカー」を誕生させた。ゲルショッカーは二種類の動物・植物・昆虫を合体させた怪人を生みだした。

首領

ショッカー、ゲルショッカーを支配していた一つ目の怪人。顔面から強い光を放ち、身体から毒ガスを吹き出す。浜名湖の下にあるゲルショッカーの本部に潜んでいた。

ゲルショッカー幹部

ブラック将軍

丹波又三郎

ゲルショッカーの大幹部で日本支部結成と同時に着任する。 怪人ヒルカメレオンに変身する

ショッカーライダー(No1~No6)

ゲルショッカーのホープ改造人間。仮面ライダーになりすまして、悪の限りを働こうとする。また、アンチショッカー同盟の壊滅が使命。No1が黄、No2は白、No3は緑、No4は青、No5は紫、No6はピンクのマフラーを着用。全員、手袋とブーツが黄色。


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